おしゃれなのは当たり前、プラス、どんな価値があるのか
CANALIZE meets Akiko Murata | MA déshabillé

2017.05.15

murata-san_20170513_10

“72時間着続けられる服”をコンセプトとする「MA déshabillé」。最高の着心地を叶える生地の選択や縫製にこだわって仕上げられたdéshabillé(デザビエ=フランス語で部屋着、寝間着の意)。着て癒される、という個人的体験をもたらす服作り、ビスポーク クリエーション(カスタマイズ注文)の導入など、現代の大量消費・大量生産にひとつの問いを投げるデザイナー、村田明子氏の独創性に迫った。

おしゃれなのは当たり前、プラス、どんな価値があるのか

1

 

 

Photo_MURAKEN
Text_Kumiko Ishizuka

Latest Posts

  • IMG_2977s64g

    CANALIZE meets Takeshi & Mai | 家具デザイナー 宮川 剛 楽膳家 塩山 舞
    食とモノ作りが広げる、ニューヨークの新たな絆

    2018.12.05

  • 無題

    CANALIZE 創業祭のご案内
    3rd Anniversary 2018.12...

    2018.12.05

  • IMG_2840sf2

    CANALIZE meets Mai Shioyama| 楽膳家 塩山舞
    料理、旅、そして生まれた様々な出逢い。

    2018.11.25

  • DSC_2550s

    CANALIZE meets Takeshi Miyakawa | takeshi miyakawa design 宮川 剛
    ニューヨークに、そしてニューヨーカーに愛された...

    2018.11.16

  • 先行予約第一弾

    NEWS
    CNLZ/シーエヌエルゼット 2019春夏商品...

    2018.10.25

  • DSC_3007s3t②

    CANALIZE meets Akio Mitobe|HBNS(ハバノス)
    数多くの出会い、きっかけに導かれた、幸運な現在...

    2018.10.05

MORE

Contents

ページトップへ

ページトップへ